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保育・教育
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ぬくもりを感じて

ぬくもりある環境の中で、⼼⾝ともの健康を…

『思わずやってみたくなるような、くり返しやってみたくなるような、とことんやってみたくなるような…』歳児に合わせ、⼦どもたちの⼼を揺さぶれるような遊びの環境の⼯夫を⼼がけています!温かなぬくもりある⼿作りの玩具にも⼯夫しています。

ぬくもりを感じて

⼿をつなぎ温もりを感じて…!
『親⼦で歩こうデー』

本園は、⼤切な幼児期だからこそ「歩く」ということにこだわっています。“⼿と⼿”の温もりを感じることで、穏やかな⼼が育まれます。また「歩く」ことは、脳にもよりよい刺激を与え、体⼒や運動能⼒の強化、体のバランスを整えるなどのよりよい⾝体づくりの⼟台ともなっています。

乳幼児期から“体幹”を鍛え、
よりよい⾝体づくりを!

体幹(=⾝体の軸)を強くすることは、⼦どもたちの今後の⽣活にもよりよい影響をもたらしてくれると⾔われています。ケガが減る、姿勢を⻑時間保てる、活動に対し意欲や⾃信がもてやすいなど、様々な効果がみられると⾔われています。ゆくゆく⼩学校へ進学すると、体幹の⼒がしっかりしていることで、座位が整い学習にも集中しやすいく、⾃⼰抑制する⼒が強くなっていくと⾔われています。
歩くことはもちろん、寝返りやハイハイの⼤切さを意識し、積極的に⽣活や遊びを通しよりよい⾝体づくりを⽬指しています。

乳幼児期から“体幹”を鍛え、よりよい⾝体づくりを!

⾷べることを⼤切に!

いずみがおか幼稚園は≪⾷育≫に⼒を
⼊れています。

  • ⾷材が届くところや、⾷材が調理された過程を⾒ることができ、調理される間の⾹りを楽しみながら、温かいものを温かいうちに、出来⽴てを⾷べる時間に合わせた調理を⾏います。
  • 地元農家と連携し、⾷材などは仕⼊れ先を明確にし、旬の⾷材をふんだんに使った給⾷の提供、⾷育を進めていきます。
  • 園の⾏事に応じた献⽴をたてた⾏事⾷やバイキング形式など、⼦どもたちが「⾷べること」に興味をもち、「⾷べること」を楽しみにできるように努めます。
  • 給⾷の調理から盛り付け、⼦ども⼀⼈⼀⼈に給⾷を配るところまで徹底した栄養管理、衛⽣管理、⾷品管理をします。栄養教諭や管理栄養⼠、調理師が⼦どもたちと直接かかわっていきます。
  • アレルギーのある⼦どもについては、可能な範囲での個別対応をしています。
⾷べることを⼤切に!

愛情たっぷり!⼿作り弁当♪

創⽴以来、⼿作り弁当を⼤切にしてきました。給⾷導⼊後も、毎⽉『弁当⽇』として、保護者の⽅の愛情たっぷりの⼿作り弁当をみんなでいただきます。0〜2歳児の⼦どもたちも、1年のうちで『弁当⽇』をもうけ、笑顔いっぱいで、嬉し楽しいお弁当をいただいています。

布オムツ

なぜこの便利な時代に布なのか?わざわざそうするのか?

おしっこサインはありません。周りの⼤⼈が気にかけるのが⼤事なのです。「たくさんでたね!きもちよくしようね!」そんなやりとりを⼤事にしています。

眠育

夜9時には布団の中という当たり前のことを
真剣に取り組んでいます。

三原台中学校区の学校園(※1)での「みんいく」の取り組みは、堺市の公⽴⼩中学校全域で取り組むことになってきました。この活動は三原台中学校区を原点として、全国に広がりを⾒せています。

※1 三原台中学校区の学校園
→三原台中学校・三原台⼩学校・泉北⾼倉⼩学校・三原台こども園・平和の園・泉北光明幼稚園・いずみがおか幼稚園の7校園です。

四季の⾃然遊び

幼稚園の周りは、緑でいっぱいです!天気のいい⽇は外に出て、思う存分⾃然に触れて遊んでいます。

異年齢児交流

0〜5歳児の全ての年齢の⼦どもたちが⾃然な形で触れ合い、かかわっています。5歳児の遊びに3歳児4歳児が⼊っていったり、年齢にかかわらず⼀緒に散歩に出かけたり、形に決まりはありません。核家族、兄弟のいない⼦どもたちが増える昨今、「群れて遊ぶ姿」がここにはあります。

地域連携

育ちと学びをつなぐ〜幼児教育堺スタンダードカリキュラム〜
2つの柱《教育カリキュラム》《連携カリキュラム》⽴て
教育カリキュラムでは・・・話す・聞く・⼈とのかかわり→コミュニケーション⼒をつける

堺市独⾃の取り組み

あいさつ→⼼の教育
読書→学ぶ意欲の等の育成
連携カリキュラムでは・・・5歳児と⼩学校1年⽣との年間連携計画例や学びの芽⽣えにつながる

チーム保育

いろんな先⽣がいます。
みんなで⼀⼈の⼦どもの育ちをみまもります。

「⼦どもが好きな遊びで遊んでいるだけで、本当にそれでいいの?」という親⼼ならではの不安もあって当然です。そこで、必要なのが“先⽣”です。
⼦どもの育ち、遊びの様⼦を⾒極め、適切な助⾔や次の環境(遊び)を提案、何より⼦どもたちの仲間として⼀緒に頭を寄せ合い考える⼈、⾝近な頼れる存在となります。ほったらかしではありません!遊びの意図、遊びの中の学びを丁寧に捉えていく先⽣の集団が⼦どもたちの⽣活を⽀えているのです。

いずみがおか幼稚園には⼦どもたちの仲間になる先⽣たちがいっぱいです。先⽣は、⼦どもたちにとってよき理解者であり、よき仲間であり、⼤きな影響を与える存在です。
そして、保護者の⽅にとって⾝近な相談役でありたいと思っています。

いずみがおか幼稚園には、20歳代〜60歳代の先⽣、⼥の先⽣、男の先⽣、体育や英語など専⾨分野の先⽣、など多種多様な先⽣がいます。

それぞれの先⽣が、⼦どもたち⼀⼈⼀⼈のよりよい育ちを願いかかわります。先⽣は⼦どもたちの育ちから学び、その経験の蓄積をまた⼦どもたちに返していく、そんな⼈の温かいかかわりのある保育の営みが、いずみがおか幼稚園の⽣きる⼒を培う教育の根幹です。

預かり保育

3・4・5歳児は全員、8時45分~14時(水曜日は13時)まで幼児教育を受けます。 家庭の状況に応じて、その前後の時間を園で過ごす子どもは、ぴっころルームで過ごします。 ぴっころルームでは、3・4・5歳児が保護者のお迎えの時間まで、一緒に兄弟姉妹のように生活しています。

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